リライフハウスとは

【コンセプト】

私たちらしく暮らす=シニアの人生を豊かにする。

リライフハウスは、子どもたちが巣立った愛着ある住まいを、よりご夫婦が暮らしやすく楽しみが増える家へと進化させるシニアのためのリフォームです。

お子様が走り回り手狭に感じたリビングが、今少し広すぎる。

子供部屋は今だ巣立つ前そのままだけど、少しもったいない。

もし足腰が不自由になっても、なるべく自立した暮らしを続けたい。

登り降りのない生活にしていきたい。

子どもたちの荷物やもう使わないものをすっきりさせて、風通しのよい暮らしがしたい。

そんな、家族構成の変化による家と暮らしのちょっとした隙間を埋めて、より人生を豊かにするリフォームから、あなたらしいリライフしてみませんか。

ソファで湯のみを手に談笑するシニアの夫婦

【ご提案1|まるで平屋な暮らし】

だんだんと億劫になる階段の登り降りよ、さようなら。

1階に生活動線を集めて、昇降を少なくするリフォームです。

リビングや和室の一部を寝室にして、洗濯物干場の設置の他、2階は災害対策の備蓄ルームや客間として整えるなど、日常と非日常を1階2階で区切ることで、2階建てでもまるで平屋暮らしを楽しめます。

小上がりの畳スペースとダイニングのある室内

【ご提案2|自宅を使って小さく商う暮らし】

好きなお花や手芸などのお教室を自宅で開いてみたい。

趣味のあうお仲間を呼んで、一緒に楽しみたい。

そんな夢を叶える、プライベートゾーンを通らず人が集まるレイアウト設計を提案します。

また、それぞれのご趣味やご商売の使い勝手を考えたオリジナルの造作など、集いの時間が楽しくなる工夫を盛り込んだスペースを叶えます。

花を生ける女性

【ご提案3|使わなくなった駐車場をお庭や菜園にして楽しむ暮らし】

ゆっくりと家庭菜園を楽しみたい。

そんな夢をかなえる、駐車場の一角をリフォームして畑やお庭をつくるリフォームです。

庭先ですので、畑仕事もすぐできて楽ちんですし、植物の成長を間近で見守れる楽しさもあります。

かごに盛られたナスやトマトなどの野菜

【ご提案4|足が不自由でもアクティブに、自立できる暮らし】

車椅子での移動がらくにできるバリアフリー設計だけでなく、座った状態の目線や導線に配慮した「自分でできる」がいっぱいのお部屋づくりです。

生活動線をワンフロアで設計しつつ、プライベート空間も確保する、思いやりが詰まったレイアウトを提案します。

車椅子に座る男性

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電話で相談054-340-6110