実例
自宅での小商い
住まいの一室を、仕事にも、いつもの暮らしにも使える場所へ。自宅での小商いを考えるときは、家族との時間と仕事の時間、どちらも心地よく過ごせることが大切です。


1、プライベートとビジネスの切り替えができるワークスペース
お客様を迎える場所や作業をする場所を考えるときは、生活する空間との距離感も大切に。限られた広さでも、気持ちを切り替えやすい場所づくりを考えます。


2、道具や動線を整えて使いやすく
使う道具の置き場所や、室内での動きを見直すことで、毎日の作業はもっとスムーズになります。仕事の内容や日々の過ごし方に合わせて、使いやすい空間を考えていきます。


3、仕事以外の時間にもなじむ場所へ
仕事をしていない時間も、趣味や読書、家族との時間に使える。そんなふうに、ひとつの場所が暮らしの中でいくつもの役割を持てると素敵です。
これまでの施工事例
紀州建築が施工した建物の写真をご紹介します。



